日本経済の行方

こんにちは、桜木です。

日本経済の行方について考えますと、2015年の国勢調査結果によると、
国内に住む日本人の人口は、1億2428万3901人で、5年前より、107万4953人
減少している。日本の本格的な人口減少の時代に突入した。さらに2060年には、高齢化率39.9%に達する。
つまり、10人4人が高齢者となる。

日本は、主要な新興国および先進国の名目GDPでは、2025年前後には、インド、ASEANに追い越される 可能性もあります。
日本の国の借金は、1960年以降毎年赤字となり、2015年末で、1049兆円と
なり、国民一人当たり826万円となっています。
日本の国債のほとんどを日本人が支えている事やお金をどんどん刷れば、破綻はしないと考えますが、お金の価値が下がります。
これからの日本は、どんどん外国人の受け入れが必要になってくるのではないでしょうか。

これからの時代、年金はいくらもらえるのか、年金だけで生活していけるのか不安になります。
まずは、人口減少を食い止める政策を期待したいと思います。

自己紹介


こんにちは、桜木です。
長時間の労働と汗をかきながらの仕事から卒業して、 新時代の稼ぎ方にチャレンジしています。
夢の実現そして楽しい人生を送りたいと思っています。

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